高齢者の方の抱える不安と司法書士ができること

 日本司法書士会連合会から、高齢者の方が不安を感じる様々な場面と、その場面で司法書士としてできることについての動画が公開されました。
 内容として
 超高齢化社会による社会の状況
 例えば、老々介護、認認介護、8050問題、高齢の「おひとりさま」問題のなかで、消費者被害や特殊詐欺、おひとりさまで在宅で生活していたけれど、入院が必要になったり、施設入所時の身元引受、財産管理、死後の諸手続きなどについて、司法書士としてできることについて、解説されています。
 ぜひご覧ください。